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【クリニックの集客にポスティングがマッチする3つの理由】

2019年06月11日(火) スタッフ日記


 
 
みなさん、こんにちは。
ジャストプレゼンテーション WEBデザイン事業部山本です。
 
整骨院や介護関連のポスティングは非常に多いですが、クリニックの集客でポスティングをご利用頂くことは、実はそれほど多くはありません。
 
ただ、他の業種よりもクリニックの方が、実はよりポスティングには向いています。
その理由は、3つあります。
 
【クリニックの集客にポスティングが向いている理由】
クリニックの集客は、ほとんどの場合ホームページと店頭看板、野立て看板などによるものが大きく、あまり新聞の折り込みチラシやポスティング、ミニコミ誌などで広告を見るケースは少ないですが、実はポスティングはかなりクリニックには向いている集客媒体です。
 
➀ポスティングは全ての世代をターゲットに出来る
クリニックの集客ターゲットは、基本的に全世代になると思いますが、全ての世代に対応した広告媒体というのは意外と少なく、偏りがあります。
 
例えばホームページだと、最近ではかなりご高齢の方も利用はされていますが、やはり40~50代迄の世代が主体となり50代以降の年代の方の集客には効果が弱いと言えます。
 
逆に高齢の方に強いのが新聞の折込みです。
新聞折込は、高齢者ほど購読率が高く、若年層ほど低くなっています。
 
一方でポスティングは、基本的にすべての世帯へ一軒ずつチラシを投函して行きますので、当然ながらすべての世帯へ集客活動をする事が出来ます。
 
これは一長一短で、塾などの子供向けや整体などの高齢者向けの集客など狭い世代への集客ですと無駄なチラシが発生しますが、クリニックのように広い世代への集客活動を行う場合は、ポスティングはより効果が高まります。
 
➁店舗周辺のターゲットエリアのみに集客活動が行える
2つ目の理由は、集客活動の範囲が自由に調整出来る為です。
 
店舗を構えた営業の場合は、当然ながら距離も重要になります。
店舗からあまり離れてしまうと集客見込みも低くなるので、店舗周辺の恐らく1万~1.5万世帯程度が見込み顧客になると思います。
 
ポスティングのメリットは、この世帯に対して漏れなくアプローチする事が出来るので、営業費用を集中出来ます。
 
新聞折込みもエリアを絞る事は可能ですが、新聞をとられている世帯限定となります。新聞の購読率は約50%と言われていますので、ターゲットエリア1.5万世帯の内約半分の7500世帯へのアプローチが出来なくなってしまいます。
 
➂積極的にクリニックを周知する事が出来る
「周辺に沢山クリニックがある」という事は認識していても、名前や正確な場所を把握している事は恐らく稀です。
 
僕も今パッと考えてみてもクリニックに限らず、「どこにどんなお店があったか」は定かではありません。
過去に行った事があるお店などは覚えていますが、行った事がない店については記憶が曖昧な場合が多いです。
その状態からお客さんに来てもらう為には、やはり「キッカケ」が必要になります。
 
チラシは、そのキッカケとなります。
ホームページや店頭看板は、そのサイトにお客様側から訪問したり、その道を通ってみたりしないと集客活動には至りませんが、チラシについてはお客様側が望まなくても(無理やり)お店を知ってもらう事が出来ます。
 
【まとめ】
店舗系企業の集客には、よくポスティングをご利用頂くのですが、クリニックは特に幅広い世代にアプローチ出来ますので、ポスティングとの相性は良いと言えます。
 
ただ、実際にポスティングをご利用頂く業種としては、不動産やデリバリー、整体、塾、リフォーム、飲食、フィットネスなどでクリニックは少ないのが現状ですので、逆に狙い目とも言えます。
 
是非一度お試しくださいませ(#^^#)

株式会社ジャストプレゼンテーション
WEBデザイン事業部 山本

【ポスティングの「反響率」について】

2019年05月26日(日) すべて スタッフ日記


 
 
みなさん、いかがお過ごしでしょうか?
ジャストプレゼンテーション WEBデザイン事業部の山本です。
 
ここ数日ですっかり暑くなり、エアコンがんがんでこの記事を書いていたりする今日この頃です(^^)
 
今回は「ポスティングの反響率」について
 
ポスティングチラシで最も気になるというか大切な事は「反響率」、出来るだけ高い反響率を取りたいところです。
 
反響率を出来るだけ高くするには、チラシの出来栄えは当然重要ですが、この他にタイミングとポスティング業者(配り手)も同様に重要になって来ます。
 
実際に同業でA社はポスティングで定期的に反響率が取れているのに、B社では全然という事はザラにあります。
 
チラシの反響率で言うと、実に10倍程度も違ってくる事もあります。
 
 
【ポスティングチラシの反響率の目安】
反響率はチラシの出来栄え等によって10倍以上違う場合もあるので、自社チラシはどれくらいの反響率があればよいのか全く見当がつかない。となるとどうしようもないですので、実際に弊社で配布をさせて頂いている企業様での実績も踏まえての目安は、おおよそ以下のような感じです。
 
➀不動産業 反響率:おおよそ4,000分の1
不動産業はポスティングを利用する主な業種となっており、弊社でもデリバリー業の次に多いです。
 
配布枚数はその規模によりマチマチですが、概ね10,000部~30,000部程度の範囲です。
 
季節商品になりますので反響率も大きく変わっては来ますが、ポスティングチラシの平均的な反響率は平均すると約4,000分の1程度と言えます。
 
不動産の場合は、チラシの出来不出来やネームバリューというのもありますが、それ以上に掲載物件の良し悪しが反響率を大きく左右するという傾向があります。
 
➁塾 反響率:おおよそ1,000分の1
少子高齢化の影響かは分かりませんが、昨今ポスティングチラシを行う業種で多くなって来ているのが塾となっています。
特に以前は新聞折込で集客をしていたが反響率が落ちてきており、ポスティングをご依頼頂くケースは非常に多いです。
 
不動産とは異なり、塾までは歩きもしくは自転車で来る生徒さんがチラシの反響対象となりますので、配布エリアは限られます。
 
この為、配布部数も一度に多くの枚数を配布するというよりも5,000部~10,000部ずつを短いスパン(1ヵ月~2ヵ月)で複数回配布されるケースの方が多いです。
 
金額やサービスがそのお店によって差が生じやすい業種はチラシの反響率が開きやすく、塾はその最たるものと言えます。
 
実際同じ市内でA社とB社のチラシを配布し、その反響率の差が10倍近く違ったケースもありましたので、「いかに同校に来る事でお子さんにメリットがあるか」をチラシ作成では伝える必要があります。
 
平均のポスティングチラシの反響率は1,000部と明記をしましたが、実際のところ数百分の1~数千分の1とチラシの出来栄えやネームバリューにより、その反響率は大きく異なります。
 
 
【ポスティングチラシの反響率をアップさせる為に】
ポスティングの反響率を上げるには、基本3つだけです。
➀お客さんのメリットになる内容のチラシを
➁出来るだけだけ継続的に
➂しっかりと配る
 
意外と簡単そうで難しかったりするのですが、ポスティングで集客体制のある会社はこの3つが出来ています。
 
➀ポスティングのチラシ内容を常に改善する
いきなりチラシでドカーンと当たれば良いのですが、それはまずあり得ません。ちょっとずつチラシ内容を改善しながら反響率を高めていく他ありません。こうすれば100点のチラシというのはありませんが、チラシ作成の基本は色々とあります。
 
ポスティングのチラシ作成で注意が必要なのは「見やすさ」です。
 
ポスティングは「読み手が望んでもいないチラシを勝手にポストに投函させて頂いている」のでじっくり時間をかけて見て頂ける事はありません。
読むに値するかどうかを一瞬で判断されてしまうので見やすさというのはとても重要です。
基本は表面は極力見やすく、深く読んでもらいたい事は裏面に書きます。
 
また、見やすさと同時にチラシを見た方にお得感を与える事も必要です。
よくあるのは「チラシを見た」と言って来店された方/電話してくれた方には〇〇プレゼント、入会金無料などは反響率アップに効果的です。
 
➁継続してポスティングを行う(需要期に配布する)
ポスティングをする際に時々、閑散期で仕事が無いからポスティングをするという方がいらっしゃいますが、あまり良い方法とは言えません。あくまでポスティングをするのであれば、繁忙期がベストです。
 
例えば塾などは2-3月にポスティング依頼が集中します。
これは「その時期に新たに塾に入る可能性の高い学生が多いから」というのは簡単に分かります。
 
明確に何倍かは分かりませんが、2-3月に塾に入る可能性と5-6月に塾に入られる可能性では少なくとも3倍程度は違って来ると思います。
 
それだけで反響率が大きく異なるのは、いうまでもありません。
 
閑散期を狙うのはあくまで繁忙期もポスティングをしており、閑散期も集客を図りたいからという事で始めるべきです。
 
また、ポスティングの反響率にはネームバリューも大いに関係があります。
 
よく知っているA社と全く聞いた事がないB社で自分が欲しいものがあったとすると価格やサービスが同じであれば、間違いなくほぼ100%A社を選びます。
 
つまり名前を売るという事はやはり大切な営業行為ですので、ポスティングも不定期よりも定期的にかつ継続的に行っていくことでチラシの反響率を上げていくことが出来ます。
 
➂ポスティング業社を使い分ける
最後の反響率アップポイントは、しっかりと配るです。
当たり前かも知れませんが、反響率にも影響しますので管理しましょう。
 
ポスティング業社を何度も使っている方であれば分かるかも知れませんが、業者によってポスティングチラシの反響率が異なる場合があります。
 
もし初めてポスティングをするのであれば必ず、何度もポスティングを利用しているのであっても、時々は業者を使い分ける方が良いでしょう。
 
同じチラシを半分ずつに分けて2社のポスティング業者に配布をしてもらえれば響率がどうなるか一目瞭然です。
 
 
【まとめ】
反響率は、以上明記した3つに気を付けていけば、ほぼほぼアップします。
 
ただ、一度で最高のチラシは仕上がりませんし、仮に最高の出来としても必ず反響率は徐々に下がって行きますので、継続してチラシの内容は改善していく必要があります。
 
ポスティングチラシで「反響が取れないと」言われる方もいらっしゃいますが、正しくは「そのチラシでは取れない」という事で、内容さえよければ、ネームバリューさえ上がってくれば必ず良い反響を取る事は出来ると断言しても良いくらいです。
 
 
株式会社ジャストプレゼンテーション
WEBデザイン事業部MGR 山本

【不動産業にはポスティングが最も合う3つの理由】

2019年05月05日(日) スタッフ日記


 
 
みなさん、ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか?
ジャストプレゼンテーション WEBデザイン事業部
山本です。
 
僕自身は・・・というと、前半は福岡に出張があったので、少し遅れてのお休みを
いただいております(*^^*)
 
今回は・・・
◆不動産業にはポスティングが最もマッチする3つの理由
について、お話して行きたいと思います(^^)
 
ポスティングにおいて、最も多い業種の1つは不動産業になります。
弊社も同じく全体のポスティング量の恐らく3分の1程度が不動産業者様からのご依頼となっています。
実際、ポスティングは不動産業の集客に非常にマッチしています。
 
 
【ポスティングが不動産に適している理由】
➀ エリアが選べる
ポスティングを行う最大のメリットは、「エリアが選べること」です。
 
子供の小学校入学などをキッカケに、人気エリアへ引越される方も多いかと思いますが、それでも殆どの場合が隣の町や同市内など近隣エリアへの移転が殆どだと思います。
 
つまり、遠く離れたエリアからチラシ物件を見て購入を決められる事は多くなく、基本的には物件近隣に配布する事がより重要となります。
 
弊社の不動産業のお客様でもありますが、チラシに記載している物件の周辺エリアの5,000世帯にポスティングのご依頼を頂く事も多く、物件からある程度円状に近いエリアを指定出来るのが、ポスティングのメリットです。
 
 
➁ 配布種別が選べる
不動産に適している理由の2つ目は、「配布する世帯の種類を選べる」という事です。 
 
不動産を販売する場合、比較的マンションに住んでいる世帯が対象になりますし、不動産を買い取る場合は、戸建に住んでいる世帯が対象となります。
 
実際不動産買い取りの場合は、戸建世帯にのみ配布するケースが多く、不動産販売の場合は、全戸配布(全ての世帯にポスティング)とされる場合が多いです。
 
 
➂ 不動産購入世代に遡求しやすい
新聞折込が新聞ありきなのに対して、ポスティングはポストありきです。
つまり新聞折込の場合は、その世帯が新聞を購読していない限り、チラシで宣伝する事は出来ません。
 
新聞は、比較的高い世代の方々にはまだまだ読まれる媒体ではありますが、不動産購入世代ともいわれる30代の新聞購読率は25%程度となっており、世帯ベースで考えると1割台と考えられます。
 
ターゲットとなる世帯に対して1割程度にしか遡求出来ないのに対して、ポスティングはポストありきですので、全世帯の80%にポスティングが可能となります。
 
不動産業者の方で集客にお困りということであれば、是非1度ポスティングを行われてみてはいかがでしょうか?
 
 
株式会社ジャストプレゼンテーション
WEBデザイン事業部MGR 山本

【誰でも出来る!効果的なビラ配りのコツ】

2019年04月23日(火) スタッフ日記


 
 
タイトル:誰でも簡単!効果的なビラ配りのコツ

みなさん、こんにちは。
ジャストプレゼンテーションの山本です。
 
今回は「効果的なビラ配りのコツ」についてお話していきたいと思います。
 
ビラ配りには、多少のコツ(というか基本的には体力勝負ですが)があるものの、基本的に誰でも出来ますし、効果も十分に期待が出来ます。
 
もし、お店を経営されて新規顧客が不十分であれば、外注で依頼するのも良いですが、空いてる時間があるようでしたら、ビラ配りをする事を強くお勧めしたいと思います。
 
ビラ配りというのは、基本的に店舗近くのエリアに集中的に行えるので、顧客見込み対象のみに経営資源を集中出来るのがメリットです。
 
 
【ビラ配りの4つのコツ】
ビラ配りには、4つのコツがあります。
どうせビラ配りをするのであれば、出来るだけ効率的にやりたいものです。
 
効率的というのは、出来るだけ短時間に沢山のチラシを配布して、多くの反響を得るという事に他なりません。
 
これらを達成する為に行うのが「チラシ作り、配布エリアの設定、スマホの使用、クレーム回避」の4つとなります。以下詳細をご紹介します。
 
①チラシ作り
ビラ配りのコツの1つ目は、チラシ作りです。
ビラ配りをする前にチラシを作成する必要がありますが、もし自分でチラシを配布するのであれば、B5サイズがお勧めです。
 
ビラ配りの際のチラシサイズはA4・B5・B4などが多いですが、やはりサイズが多くなると持てるチラシの量も少なくなってしまいますし、B4サイズになると折らなければなりませんので手間が掛かって来ます。
 
勿論、商品が多種に渡っているときは致し方がないのですが、出来るだけ伝えたい商品を絞って訴求した方が反響率も高くなりますし、ビラ配りも楽になりますのでB5サイズを選ぶというのが1つコツになります。
 
 
②エリアを決める
ビラ配りのコツの2つ目は、配布エリアの設定です。
 
基本的には、店舗から近いエリアの方が反響率は高くなるので、近い所からで決めるのが鉄則ですが、距離は近くても大通りを挟んでいるエリアなどは、やはり反響が低くなる事もありますので、一概には言えません。
 
そこで、必ずビラ配りをした後には「いつ、どこの町に、何枚配布したか」を1枚単位である必要はないですが、100枚単位程度では記録しておく事をお勧めします。
 
これさえ分かっていれば、ビラ配りを続けていくとどこの町がもっと反響が良いかが分かりますので、あえて反響が低いエリアは削除して高い反響のエリアにのみビラ配りを行ったり、もしくはそこだけ配布頻度を増やしたりすることも可能です。
 
意外と配りっぱなしで記録がない場合もありますので、そうすると同じところに2度配ってしまったりロスも多くなりますので、記録を付けるという事もビラ配りの大切なコツとなります。
 
 
③スマホのアプリを利用する
「早く配る」というのもビラ配りの大切なコツの一つですが、これにはスマホを使用します。
 
以前は、ビラ配りというと配布エリアの地図を持って行いましたが、これだと道が分からなくなると地図を取り出して確認するのですが、自分がどっちの方向を向いているのかも分からなかったりするので、チェックするだけで数分かかったりします。
 
これを繰り返すとビラ配りにいくらでも時間がかかってしまいますので、スマホがあるならば必ずGPSアプリで配布するのがコツです。
 
mytracksなど色々な無料のGPSアプリがありますので、これに慣れれば5秒で自分が今どこに居て、どこを配布したのかが分かります。特に、地図などでは歩いた所をペンなどでチェックしておかないと記憶が曖昧になれば、既に配布したエリアなのかどうかも分からなくなります。
 
その為、時々チラシをポストに挟んでビラ配りを行う人もいます。
こうすれば、ビラがポストから出ていますので配布したエリアかどうかがわかる仕組みです。
但し、これには大きな欠点があり、ビラ配布中に雨が降り出すとはみ出しているチラシに雨が当たる為、ビラが一気にゴミに変わってしまいます。
 
 
④クレームに注意する
最後のコツは「クレームの回避」についてですが、やはりチラシを勝手にポストに入れさせて頂いているので怒られる事もあります。
 
当然ながら「チラシ不要」などと書かれた家には、絶対に入れない事などは徹底する必要があります。
また、マンションなどは管理人さんがらいっしゃる事もありますので、居る場合には必ず挨拶をして許可を得た上でビラ配りをさせて頂く必要があります。
 
ポストが既に一杯なのにチラシを押し込んだり、ポストが無いのでドアのサンなどに挟み込んだりする事も風で飛んだりしてゴミとなってしまう事もありますので、避ける方が良いでしょう。
 
また、ビラ配りの時間が夜しか取れないという場合もあるかもしれませんが、基本的に夜だと「チラシ不要」を見逃してしまう可能性が高いので、避けた方が無難です。
 
 
【まとめ】
ビラ配りのコツは、やはり継続していく事だと思います。
 
「1度やって反響がなかったので止めた」というケースも非常に多いですが、長くチラシで反響を取られているケースは、定期的にビラ配りを行い且つ定期的にチラシの内容を改善しているというのが共通した点です。
 
1度で良い結果を得るというのは難しいという考えで初めて見る事が良いです。
 
 
株式会社ジャストプレゼンテーション
Webデザイン事業部MGR 山本

【お客様の声 / 矯正歯科様(タワーマンションポスティング)】

2019年04月08日(月) スタッフ日記


 
(成功事例~タワマンポスティング~)
みなさん、こんにちは。
ジャストプレゼンテーション WEBデザイン事業部山本です。
 
「令和」という新元号が発表されてから・・・
4月になってから最初の投稿になるのですが(;^_^A
継続して投稿して行けるように頑張ります!
 
今回は、「タワマンポスティング」での成功事例をご紹介したいと思います。
 
東京の表参道にある矯正歯科さまのお声になります。
 
~・~・~・~・~・~・~・~・~・・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・

今回、たまたま知人にジャスト様をご紹介いただき、利用させて頂きました。
 
通常のポスティングは、他院(神奈川県大和市)において依頼したことがあるのですが、「タワーマンションポスティング」というのは初めてで直感的に「面白そうだな」ということで、お願いすることにしました。
 
「1件でも新規の問い合わせがくれば・・・」
 
正直のところ、それほど期待はしていなかったのですが、いざ行ってみると新規のお問い合わせが3件あり、うち2件はお申込みいただくことになりました。
 
費用対効果としてはバツグンで、予想外の収穫という表現は失礼かも知れませんが、本当に驚いております。
 
集客手段として、インターネット以外の新たなツールが出来たので、今後も定期的に利用させていただこうと思います。
 
この度は、ありがとうございました。
 
~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・~・
 
商材(矯正治療の料金)の単価を考えますと、タワーマンションでのポスティングはターゲット層に当てはまっていたのではないかと推測しています。
 
最近は、矯正歯科だけでなく、インプラント治療やホワイトニングでのポスティングをご検討されている医院さまも増えて来ております。
 
「タワーマンションポスティングに関心がある」
「面白そう」
 
ということであれば、お気軽にお問合せくださいませ。
※お打ち合わせも可能でございます。山本がお伺いさせて頂きます(*^^*)
 
 
株式会社ジャストプレゼンテーション
WEBデザイン事業部MGR 山本

【ポスティング時の服装について】

2019年03月25日(月) スタッフ日記


 
みなさん、こんにちは!
東京都北区のポスティング会社
株式会社ジャストプレゼンテーション 山本です。
 
今回は『ポスティング時の服装』について、お話したいと思います。
 
ポスティングをする時の服装ですが、ポスティング会社などが指示している場合以外は、基本的に何でもOKです。
ただ、歩いて配布する場合が多いのでスウェットなどが楽です。
 
また、他人のポストを開けてチラシを入れさせて頂くので「怪しい人が自分の家のポストを勝手に開けていた」と思われない為にも
常識的な服装を心掛けましょう(^^)
 
 
【春秋時のポスティングの服装】
春や秋の季節は気候も穏やかなので、大変ポスティングはしやすいです。
歩いていると、どうしても温かくなって来るので、一枚脱いで体温調節が出来るような服装で、汗を吸収しやすいスウェットや出来るだけ動きやすい服装であれば、特に支障はありません。
 
ただし、チラシ配布はあくまでその広告主の会社の替わりにチラシを配布させて頂いているので、あまり良くない印象をチラシの受取手に
与えないように、無精ひげや遊びに出かけるような服装は、避けた方が無難です。
 
 
【夏場のポスティングの服装】
夏の季節は、昼間は非常に暑いので極力朝方や夕方に配布する事をお勧めしますが、昼に配布するのであれば、基本は長袖を着用しましょう。

半袖の方が涼しいようにイメージしますが、長く日向で作業を行っていると断然長袖の方が暑さに耐えられます。
半袖はあくまで常に日陰で休める状態の場合のみに限られます。
 
当然ながら、直射日光を浴び続けると日焼けで皮膚にダメージを受けますので、それも防げます。
もちろんですが帽子は必須です。
 
また、最近では肌に塗ると暫く涼しく感じるようなジェルやスプレー、もしくは首に巻きつけると汗を吸収して同じく涼しさを感じられるスカーフのようなものなど、色々と涼しく過ごせるための小物も充実しています。
 
ただ一通りほぼ試しましたが、汗を常にかくポスティングの作業ではあまり効果は感じられませんでした。
 
あとは服装ではありませんが、意外と集合ポスト周辺が薄暗かったりすると蚊がタムロしている事が多いですので、虫よけスプレーは便利です。
 
 
【冬場のポスティングの服装】
冬場、ポスティングを開始する時は寒さで大変ですが、やはりしばらくすると体も温まりますので、個人的には夏場と比べるととても楽です。暖かくなった際に1枚脱げるようなものを一番上に羽織っておくのが良いでしょう。
 
体や足は、いくらでも服を重ね着さえすれば何の問題もありませんが、寒さがきついのは足と手です。
手は見た目は最低ですが、やはり指の部分だけが出ている手袋がベストです。有りと無しでは、全然指の感覚が変わります(配布速度に影響します)。また、足については足裏カイロや温かい靴下など色々試しましたが、やはり防寒シューズが最も効果があります。
 
最近は、デザインもちょっとはマシなものもありますし、価格も3~4千円程度で購入出来ますので、断然おススメです。
 
後は服装ではありませんが、自転車で移動するのであればハンドルカバーはとても重宝します(もちろん、見た目の事はこの際一切無視していますが・・・)
 
 
【まとめ】
時々、不動産業者さんなどが自社でポスティングされているのを見ると(恐らく営業時間の合間に配布をされているのだと思いますが)、
夏場にスーツで革靴というケースも見受けます。
 
ポスティング業者の場合は、配布する時間が長いという事もあり、そこまで服装に縛りのあるケースは稀だと思いますので、極力動きやすく
品のあり、体温調節のしやすい服装をお勧めします。
 
 
株式会社ジャストプレゼンテーション
WEBデザイン事業部MGR 山本

【お客様からの嬉しいお言葉(成功事例)】

2019年03月10日(日) スタッフ日記

 

みなさん、こんにちは。
最近、雨続きの天候ですが(;^_^A
いかがお過ごしでしょうか?

株式会社ジャストプレゼンテーション
WEBデザイン事業部の山本です。

前回ポスティングの成功事例を掲載させていただき、それなりの反響をいただくことが出来ましたので・・・

そこで今回は・・・
「お客様の声」をいくつかご紹介させていただきたいと思います。
※企業名などを出すのがNGなのは、ご了承くださいませ<m(__)m>

【住宅リフォーム会社様】
年間を通して一軒家のお客様を相手に仕事をさせいただくことが多いので、戸建てに限定してチラシを配布出来るポスティングを使っています。

新聞折込と比較すると配布単価は高いのですがチラシを無駄なく、ターゲットを絞って広告宣伝出来るので、予想以上のご注文やお問い合わせをいただく時があり、満足しています。

(ご相談)
以前までは社内でチラシを作って印刷して、ポスティングを行っていたが、社内で手が回らない、本来の業務に集中出来ない為、ポスティングを検討したい。

自分達で配布している地域ではイマイチ効果を実感出来ていないので、効果的なエリアについても相談したい。

(お客様の声)
ジャストさんは、私達の商圏エリアで長年実績があるようだったので依頼しましたが、期待以上に地域情報に詳しく提案力もあって、ターゲットに最適なエリアをご提案いただきました。

チラシを担当していた若手の営業マンも本来の営業に専念出来ると喜んでいます。
お問い合わせ件数の増加だけでなく、社員が仕事に集中出来ることで成約率の増加にも繋がりました。

【飲食店(チェーン店)様】
お店への集客のためポスティングをしたかったので、インターネットでポスティング会社を探して、ジャストさんに問い合わせしました。
問い合わせしたら、次の日に訪問してくれました。

他の業者さんからも見積もりを取ったのですが、正直言って安さだったら他の会社だったんですけど、他の会社に比べて対応も早かったし、しっかりとやってくれそうだなと思って、今回ジャストさんに決めました。

反響にはとても満足しています。地域の人にしっかり来てもらっています。
5,000枚配ってまだ1週間なんですが、現時点で10組のお客様に来てもらっています。

チラシも作ってもらったのですが、やはりプロのチラシは違います。
実際に結果が出ていますので(笑)

他にも、ポスティングだけでなく、当店のメニュー表がなかったので、
こちらも作成してもらいました。
結構マメにメールをやり取りしてくれるし、マメな感じが良かったです。
もう少し安かったらって嬉しいですが(笑)

当店は、開業して1年も経っていないのでまだまだですが、軌道にのってからも今後色々頼むことになると思うので、タッグを組みたいです。

今回、業種ごとに2件ご紹介させて頂いたのですが、今後も業種ごとに
少しづつではありますが、ご紹介させていただきたいと思います(#^^#)

株式会社ジャストプレゼンテーション
WEBデザイン事業部MGR 山本

【ポスティング配布のルール】

2019年02月24日(日) スタッフ日記


 
みなさん、こんにちは。
株式会社ジャストプレゼンテーション
WEBデザイン事業部 山本です。
 
今回は「ポスティングを行う際のルール」について、お話しして行きたいと思います。
 
たまに「そんな配布していいの?」と思うような方も中にはいらっしゃいます。
ルール破りをすると、クレームになってもの凄く怒られたりすることもありますし、結局は自分が損します。
 
何でもそうですが、最低限のルールがありますので、守って行きましょう。
何ともない事ばかりなので、十分気を付けて配布するようにしてください。
 
【➀ 無理しない(体に負担をかけ過ぎない)】
ポスティングをするものは、基本ペラペラの紙です。
1枚ならとても軽いのですが、1000枚(A4)とかになると5-6キロにもなります。
 
ガッツリポスティングする方だと、1日で2-3千枚配布する方もいますが、あまり肩に負担をかけ過ぎると、その時は気づかなくても数年後に痛みだしたりします(経験談)
 
その方の体力の違いにもよると思いますが「全然軽い」と思える位の量でちょうど良いです。
 
【➁ チラシはポストの中に落とし込む】
当たり前の事と思うかも知れませんが、ポスティングをしていると稀にチラシの7-8割位がポストからはみ出たまま配布しているようなケースに遭遇します。
 
正直何が目的「面倒くさい?」「その方が目立つの?」「配布した場所の目印?」でそんなにチラシをはみ出させているのか分かりませんが、「チラシ入れるんだったらしっかりと入れてよ」というクレームの電話がかかってくるのも時間の問題です。
 
見た目だけであればまだ良いのですが、その状態で雨でも降った日にはチラシはクシャクシャで読まれる事もなくゴミ箱へ直行、まさに何も生まないポスティングになってしまいます。
 
【➂ 管理人さんには挨拶しよう】
大きなマンションの配布の場合は、管理人さんが居る場合があります。
 
管理人さんが居るのに無視して配布はルール違反です。
無視して配布すると思い切り怒られる場合もありますし、クレームの電話を入れられる場合もあります。ハッキリ言って、ほとんどの場合断られますが、やはり居ると分かっている場合は挨拶をするべきです。
 
【➃ チラシ不要と書かれている家には入れない】
長年ポスティングをしている人であれば、恐らくほとんどの方が経験していると思いますが「チラシ不要」と書かれているポストに投函するとめちゃくちゃ怒られる場合があります。
 
私も経験がありますが故意ではありません。
ただ、ポスティングはとてもルーティーンな仕事なので、長時間配布をしていると注意力が落ちてきて「チラシ不要」の文字を見落としてしまう事がありますので、注意が必要です。
 
運が良ければ「二度と入れるなよ」というお電話で済むのですが、場合によっては呼び出しを受けて長時間叱責を受ける事もあります。
 
当たり前ですが、クレームを受けたお宅には二度と入れないようクレーム管理リストを作成しましょう。
 
【➄ 雨の日は配布しない】
これも当然ですが、雨の日はポスティングはしないことです。あるいは雨でも濡れないマンションの集合ポストのみにとどめるべきです。
 
小雨の後なら直ぐに配布しても大丈夫ですが、しっかり雨が降った後はポストの淵も結構濡れていますので、ポスティングするとほぼ100%チラシも濡れるので、しばらく時間を置きましょう。
 
【➅ 夜は配布しない】
新聞屋さんも顔負けの朝の2時位にポスティングしている人を見たことがありますが怪しさ満開です。
 
ポストを開けないと投函出来ないポストもちゃんとパカッと開けて一軒ずつ丁寧に配布していましたが、パカパカとポストの音が深夜に鳴り響いていました。

あれでは、いつお巡りさんに停められてもおかしくないですし、違法ではないとは言え正しい行動とは思えないです。 
 
何より場所によっては暗い所もあるので、仮にポストに「チラシ不要」と書かれていても見落とす可能性が高いです。
 
実際夜だけ配布をしたいという方からもお電話頂く事が時々ありますが、弊社では一切お断りしております。
 
【まとめ】
ルール破りは、ほとんどの場合がクレームに繋がる事が多いので、後々面倒です。
 
簡単な事ばかりなのですが、基本的にポスティングは一人で配布する事が多く、直ぐに注意されることもないので、「ちょっとはみ出てる位良いだろう」「これくらいの雨なら大丈夫だろう」となりがちです。
 
人のため、会社のためではなく、ご自身の為にルールを守ってポスティングされるようお願いいたします。
 
 
株式会社ジャストプレゼンテーション
WEBデザイン事業部MGR 山本

【ポスティング成功事例(有料老人ホーム様)】

2019年02月11日(月) スタッフ日記


 
みなさん、3連休の最終日、どのようにお過ごしでしょうか?
株式会社ジャストプレゼンテーション WEBデザイン事業部の山本です。
 
今回は、ポスティングの成功事例をお伝えして行きたいと思います。
※企業名やお写真はNGということでしたので、その点ご了承くださいませ。

近日開設される有料老人ホーム様になるのですが、
介護スタッフの募集ということで、ポスティングを行う以前は
ネット経由での募集に注力されていました。

成果についてですが・・・
(費用)130万円前後
(手段)タウンワーク・アイデムなど2週間掲載
(結果)応募 / 4名、採用 / 2名

ということで、当初予定されていた募集人数に達する事は
ありませんでした。

そこで、弊社のほうでポスティングによるスタッフ募集のご提案を
させて頂きました。

これまでにも有料老人ホームなど施設系でポスティングを行い、
成功した事例が数多くあったため、自信を持ってお伝えさせて
いただきました。

同じく、成果についてですが・・・
(費用)45万円前後
(手段)ポスティング
(結果)応募 / 14名、採用 / 9名

ということで、数字をご覧いただいてもお分かりになるかと思いますが、
圧倒的な成果を出すことが出来ました。

ご担当者様にもご満足いただくことが出来、「引き続きスタッフ募集の際は
ご依頼させて貰いますね」といった嬉しいお言葉を頂くことが出来て
おります。

業界にもよりますがスタッフ募集などについては、ポスティングの効果は
非常に大きく、費用対効果も比較的良いです。

スタッフ募集などでお困りということであれば、1度お気軽にご相談
いただければと思います。

株式会社ジャストプレゼンテーション
WEBデザイン事業部MGR 山本

【メルマガと紙のDM、どちらが効果あるの?】

2019年01月28日(月) スタッフ日記

DM

みなさん、こんにちは。
株式会社ジャストプレゼンテーション WEBデザイン事業部山本です。
 
今回は・・・
「メルマガと紙のDM、どちらが効果あるの?」
上記について、お話ししようかと思います。
 
企業や店舗にとって、お客さまに大切なお知らせを伝達する手段は沢山あります。
その中でも比較的簡単に実施出来るのが「メルマガ」と「紙のDM」です。
 
このメルマガと紙のDMは、マスに向けたメッセージではなく、個々のお客さまに向けたメッセージを作成出来るという点でもお勧めと言えます。
 
では、どちらが効果があるのでしょうか?
 
 
【メルマガがもたらす3つの効果とは?】
マーケティングにおけるトレンドやweb上の施策に関するトレンドは、移り変わりやスピードがとても速いというのが特徴です。
 
そのため、メルマガを通じたメールマーケティングも、すでに「過去に流行った施策」として、まるで窓際の存在のように扱われていた時期もありましたが、最近では再び注目されるようになって来ました。
 
皆さんは、何故だと思いますか?
 
メルマガは、web上でよく見られるリスティング広告やバナー広告、リターゲティング広告などとは違い、独自のメリットや効果があるからです。
 
では、具体的にメルマガがもたらす3つの効果について見ていくことにしましょう。
 
①インプレッションを伸ばす
インプレッションというのは、広告における「露出度」のことを指します。
 
メルマガは、露出度が増えて行けば、登録者であるユーザーの認知度は次第に増えて行きます。
認知度が増せば、自社の商品やサービスに対してのブランディングにも貢献してくれます。
 
一般的な広告の場合、定められたスペースでマス向けに発信していかなければなりませんが、メルマガは個々に対して多くの情報をダイレクトにお届けすることが出来ます。
 
ですので、メルマガは一般広告に比べるととても効率よく、商品やサービスの認知度や印象を高めてくれるといった効果があります。
 
②接触時間を増やす
相手との接触時間が増えていくと、人はどんどん親しみが高まり、信頼感も増していくと言われています。
 
ですので、一般的な広告に比べるとコストがそれほど掛からないメルマガは定期配信し続けることで、お客さまに自社の商品やサービスを受け入れやすくすることが出来ます。
 
また、メルマガは配信者側が主体的に情報を届けることが出来るため、お客様が自社の商品やサービスに興味がなかったとしても、コンテンツ内容に興味を持たせることが出来れば、お客さまをサイトに誘導することが出来ます。
 
③コンバージョンを上げる
審査が必要な広告に比べ、メルマガの配信タイミングは配信者側の自由です。
 
ですので、時間的な導線の短さにより、コンバージョンを上げる効果があります。
 
また、メルマガ読者は基本的には自らがその受信を希望した方々なので、一般的な広告に比べると心理的な距離が短いとされ、こうした面からもコンバージョンを上げる効果があると言えます。
 
 
【紙のDMがもたらす3つの効果とは?】
では、紙のDMにはどのような効果があるのでしょうか?
 
現在では各企業や店舗において、インターネット広告が多くなっては来ていますが、こうしたデジタルの時代だからこそ、紙のDMのメリットや効果が見直されて来ています。
 
では、具体的に紙のDMがもたらす3つの効果について、見ていくことにしましょう。
 
①届けたいターゲットに確実に届けられる
紙のDMは、お客さまの属性をセグメントしながら、届けたいターゲットに確実にお届けすることが出来ます。
 
そのため、個々の人に合ったメッセージを伝えることも出来るため、クーポン券や商品引換券といったオファーを同封した際も、DMを受け取った方が次のアクションを起こしやすいといった効果もあります。
 
②インパクトを与え、コミュニケーションツールにもなる
紙のDMは、デザイン表現やレイアウト、仕様などを工夫することでお客さまに対し、インパクトを与えることが出来ます。
 
また、紙のDMは手元において置くことが出来るので、周囲の人に伝えやすくなるといった効果もあります。
 
③反応率が測定できる
QRコードやクーポンコード、お問合せ電話番号などを記載することによって、DM表現の違い、メッセージの違いで、お客さまがどのような反応を示すのか、その反応率を測定出来るといったメリットもあります。
 
そのため、どのような要素があると反応が上がるか分かるため、改善に繋がりやすいといった効果もあります。
 
 
【まとめ】
いかがでしたでしょうか。
メルマガも紙のDMも、それぞれで効果があることをお分かりいただけたでしょうか。
 
インターネットが企業はもちろん、一般家庭にまで普及し始めた15年ほど前、「これからはメールが主流となり、紙のDMは消えていく」と予想する方々が大勢いらっしゃいました。
 
しかし、現在どうでしょう。
スパムメールが増え、タイトルによほど工夫がないと、削除されてしまうメルマガも増えた一方で、自分の宛名で届く紙のDMの中には、いつまでも保存してもらえるものも数多く存在しています。
 
ですので、メルマガと紙のDMはどちらが効果があるといったことではなく、コミュニケーション手段として連動し、うまく情報を補完しあうことで、お互いがさらに相乗効果を生み出すのです。
 
 
株式会社ジャストプレゼンテーション
WEBデザイン事業部 山本

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